天理教北海道教区青年会委員長
藤野 充普
本日(3日)新札幌駅周辺でみかぐらうた(12下り目まで)を唱和して歩いた。 久々の晴れであったが、風が冷たかった。気温は10℃とこの時期にしては寒い。 例年なら桜も咲くころだが、今年の春の訪れは遅いようだ。 新札幌駅は大型連休の中日で賑わっていた。 特に駅に隣接しているサンピアザ水族館ではこども達が多く目についた。 震災の影響で近間で連休を過ごす家族が多いという。 久々の12下り目までを唱和した為かのどがかれたが、何かご用をつとめれたという勝手な満足感が今日も生きている実感を思わす…。